誘導瞑想の中で
気になる感情・感覚・思考・イメージ・信念・意識について
特定のものについて 感じ体験した後
「そのものから一歩下がって 目撃者となる」ように促す手法があります
「目撃者」とは何でしょうか?
「目撃者」とは 「ただ見ている」
起こっていることを「ありのままに見ている事」
「ジャッジをしない」→「良い、悪いをつけない、判断しない」
「コントロールしない」「そのままで良い」
「〜しなければいけないということはない」
「名前をつけない」
洞察、気付き、です
判断する・ジャッジする・直そうとする・コントロールしようとする
これは迷宮入りの 困難で 不安で 恐れで 葛藤し
ストレス、緊張、不安、疲労、混乱を招きます
目撃するとは
ありのままを受け入れる それを見ている
ということです
「えー!そんな事したら、ダメな自分のままじゃん」
「みんなに迷惑かける」「もっと成長しなきゃ」
という声が聞こえてきますが
今までのコントロールする習慣から抜け出す方法をお伝えしています
ただ見る
そうすると何が起きるかは
ご自身で体験してみてください
目撃者は 魂の本質 愛、慈悲と言われるものです
これが アイレストヨガ二ドラで練習している事になります









この記事へのコメントはありません。