浄化のプロセスが進むと

これは自身への戒めとしても記載しています

緊張、収縮、凝りとして現れていたものが

解けてくると

より繊細なエネルギーが流れることになる

ここで注意することは

かなり心地の良い感覚があったとしてもそれに

溺れてはいけない。

この感覚は 他の感情、感覚、思考といった

対象物と同じと言うことを覚えておくこと

ここで自身を見失ってしまえば

横道にそれることになる

あくまでも 自身は目撃者 観察者です

自身の在り方において

調和が深まってくる時に起きる 副産物にすぎない

保証、快楽、力、そうしたものを手にいれること、それを期待する事に気をつけなさい。

それらは誘惑し、真理から遠ざける

シュリ・アートマナンダ

関連記事

  1. 施術を効果的にお受けいただく方法

  2. closeup photo of white leaves

    起きていることを受け入れる 本質

  3. Navratri Day4 を終えて

  4. 〜八ヶ岳大人のリトリート2026〜

  5. 施術は気づきの連続

  6. アイレストヨガニドラと自分軸

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

PAGE TOP