これは自身への戒めとしても記載しています
緊張、収縮、凝りとして現れていたものが
解けてくると
より繊細なエネルギーが流れることになる
ここで注意することは
かなり心地の良い感覚があったとしてもそれに
溺れてはいけない。
この感覚は 他の感情、感覚、思考といった
対象物と同じと言うことを覚えておくこと
ここで自身を見失ってしまえば
横道にそれることになる
あくまでも 自身は目撃者 観察者です
自身の在り方において
調和が深まってくる時に起きる 副産物にすぎない
保証、快楽、力、そうしたものを手にいれること、それを期待する事に気をつけなさい。
それらは誘惑し、真理から遠ざける
シュリ・アートマナンダ









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