身体と心は相関関係

身体と心は相関関係にある。

身体がくつろぐと心もくつろぐ

自分でないものと自分とを同一化すると

身体が凝り固まる

精神も凝り固まる

収縮は自身の制限を象徴する

一方解き放つ状態は

くつろいでいる状態で

どこまでも広がっていくような

受け入れて、迎え入れて

真の性質に極めて近い

真の性質を垣間見るような施術をしたい

関連記事

  1. 金井公園 朝ヨガ 

  2. 自分軸は知覚を観察すること

  3. 淡々と そんな年末年始

  4. iRest®アイレストヨガニドラ教師トレーニング レベル2 …

  5. 筋肉の凝りを受け入れる

  6. iRest®アイレストヨガニドラ教師トレーニング レベル2 …

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

PAGE TOP